遠くへ行けなくなった時、
私たちを癒しつづけてくれた地域の自然。

その恩返しをするために
TOYOTA SOCIAL FES!!が、今年も開催されます。

楽しみながら自然を守るという想いのもと、
2012年に日本全国47都道府県で始まったこの活動。
9年間で約9.1万人もの方に参加いただきました。

今年は現地開催に加えて、
より多くの人が楽しめるように
オンラインプログラムも準備しています。

さぁ、自然を守るを、みんなで楽しく。

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よりよい未来って言っても、そう簡単には作れません。
プログラム当日は、いつもより動くから汗もかきます。
植物をズボッと抜いたりすれば、手も汚れます。
汗をふけるマフラータオルに、動きやすい軍手を用意しました。
プログラムの当日にお渡しします。
参加してくれる皆様へ、TOYOTAから感謝の気持ちです。

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TOYOTA

TOYOTA SOCIAL FES!! 2022 みんなとだから、できること。

TOYOTA SOCIAL FES!!

神奈川

TOYOTA SOCIAL FES!! Presents

かながわ環境保全プロジェクト

神奈川新聞社

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目的災害対策と自然環境再生、創出の両立を考える

第1回

鶴見川 綱島川辺で環境再生・創出と災害対策の両立を考えよう!

開催日時
2022年9月

~10月開催予定

開催場所
鶴見川河川敷(横浜市港北区)、鶴見川流域センター(横浜市港北区小机町2081)
セイタカアワダチソウなどの外来植物の駆除を行います。

日本最大の流域内人口を抱える鶴見川を舞台に、都市の自然環境再生・創出と災害対策をどのように両立していくのかを考えましょう。

今年度は、鶴見川河川敷の自然環境が外来種の侵入によりいかなる影響を受け、その創出・再生がどのように行われてきたのかを、セイタカアワダチソウなどの外来植物駆除などのアクティビティなども含めて実地で学びます。また、昔から何度も氾濫を繰り返してきた鶴見川で行われてきた水害対策を知り、その対策と自然環境再生・創出をいかに共存させていくかを考えてみましょう。

・主催:神奈川新聞社
・共催:NPO法人鶴見川流域ネットワーキング
・後援:港北区、鶴見川流域水協議会(2019年度実績)

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