遠くへ行けなくなった時、
私たちを癒しつづけてくれた地域の自然。

その恩返しをするために
TOYOTA SOCIAL FES!!が、今年も開催されます。

楽しみながら自然を守るという想いのもと、
2012年に日本全国47都道府県で始まったこの活動。
9年間で約9.1万人もの方に参加いただきました。

今年は現地開催に加えて、
より多くの人が楽しめるように
オンラインプログラムも準備しています。

さぁ、自然を守るを、みんなで楽しく。

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よりよい未来って言っても、そう簡単には作れません。
プログラム当日は、いつもより動くから汗もかきます。
植物をズボッと抜いたりすれば、手も汚れます。
汗をふけるマフラータオルに、動きやすい軍手を用意しました。
プログラムの当日にお渡しします。
参加してくれる皆様へ、TOYOTAから感謝の気持ちです。

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TOYOTA

TOYOTA SOCIAL FES!! 2022 みんなとだから、できること。

TOYOTA SOCIAL FES!!

新潟

TOYOTA SOCIAL FES!! Presents

福島潟の生態系を知る環境プロジェクト

新潟日報社

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目的野鳥観察等を通じて福島潟の水辺の生態系、新潟の湿地「潟」の生物多様性を体感する

第1回

福島潟で野外バードウォッチングを体験しよう!

開催日時
2022年11月

予定

開催場所
水の公園福島潟自然学習園(新潟市北区前新田乙493番地)
福島潟について学び、野外バードウォッチングを実施します。

日本では、約600種類いると言われる野鳥たちのうち現在絶滅危惧種とされている野鳥と、将来的に絶滅危惧種になりうる、また減少してしまう心配があるといわれている野鳥を合わせると、野鳥全体の4分の1にも上ります。人間による土地の開拓やゴミ問題、外来生物の影響が絶滅の危機の要因となっています。そのため、生物の多様性を理解し、自然との共生を改めて考える必要があります。

今回は、野鳥観察を通じて福島潟の生態系、新潟の湿地「潟」の生物多様性を体感します。生態系を学ぶ座学を約40分したあと、グループを6~7チームに分けフィールドワークへ。野外バードウォッチングを1時間程度行います。

・主催:新潟日報社
・共催:新潟市
・協力:にいがた野鳥の会、福島潟野鳥の会、福島潟環境保全対策協議会、NPO法人ねっとわーく福島潟、水の駅「ビュー福島潟」

COMING SOON
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