よりよい未来って言っても、そう簡単には作れません。
プログラム当日は、いつもより動くから汗もかきます。
植物をズボッと抜いたりすれば、手も汚れます。
汗をふけるマフラータオルに、動きやすい軍手を用意しました。
プログラムの当日にお渡しします。
参加してくれる皆様へ、TOYOTAから感謝の気持ちです。
TOYOTA SOCIAL FES!! Presents
新潟日報社
日本に約600種いると言われている野鳥の多くが、絶滅の危機に瀕しています。人間による土地の開拓やゴミ問題、外来生物の影響がその要因となっています。そのため、生物の多様性を理解し、自然との共生を改めて考える必要があります。
本プログラムでは、日本の代表的な渡り鳥であるハクチョウなどの野鳥観察を通じて、福島潟の生態系や新潟の湿地「潟」の生物多様性を体感します。開会式のあと、いくつかのチームに分けてフィールドワークへ。野外でバードウォッチングを1時間程度行います。その後、屋内で生態系展示を観賞。活動後半では座学として、野鳥クイズなどを実施。専門指導員からの講義やワークショップを通じて、新潟県の貴重な生態系への理解を深めます。
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※雨天の場合:小雨決行(但し、状況によりプログラムの一部変更、中止中断等させて頂く場合がございます。)
<交通アクセス>
お車でお越しください。
・主催:新潟日報社
・共催:新潟市
・協力:にいがた野鳥の会、福島潟野鳥の会、福島潟環境保全対策推進協議会、NPO法人ねっとわーく福島潟、水の駅「ビュー福島潟」福島潟推進グループ
※注意事項:お申し込み多数の場合は抽選とさせていただきます。当選者の方へは開催前にご連絡をさせて頂きます。
第1回募集は終了しました。沢山のご応募、ありがとうございました。