よりよい未来って言っても、そう簡単には作れません。
プログラム当日は、いつもより動くから汗もかきます。
植物をズボッと抜いたりすれば、手も汚れます。
汗をふけるマフラータオルに、動きやすい軍手を用意しました。
プログラムの当日にお渡しします。
参加してくれる皆様へ、TOYOTAから感謝の気持ちです。

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TOYOTA

TOYOTA SOCIAL FES!! 2026 みんなとだから、できること。

TOYOTA SOCIAL FES!!

大阪

TOYOTA SOCIAL FES!! Presents

水の都大阪再生プロジェクト

産経新聞大阪本社

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第1回

最終レポート

マリンスポーツ体験と水辺のゴミ拾いをしよう!

RESULT
【水の都と呼ばれていた大阪を取り戻そう!】

10月18日に大阪ふれあいの水辺(桜ノ宮ビーチ)で大阪のトヨタソーシャルフェスを開催しました。当日は少し雨が降ることもありましたが、参加者の皆さんの熱量のおかげか本降りになることもなく、最後までプログラムを体験いただくことができました。

【マリンスポーツ体験!ビーチヨガにも挑戦!】

今回体験いただいたマリンスポーツはSUP(スタンドアップパドルボード)、BIGSUP、カヌー、フローティングバイクの4種類!参加者はそれぞれ希望のマリンスポーツを体験し、中には複数の種目を体験されるアクティブな方も。またマリンスポーツ体験の合間にはビーチヨガ体験も行い、いろいろなポーズにチャレンジされていました。

【水辺のゴミ拾いとゴミの分別を学ぶワークショップ】

マリンスポーツ体験だけではなく、会場周辺のゴミ拾いと学生団体NAMIMATIさんのレクチャーによるゴミの分別のワークショップも行いました。参加者からは「思ったよりゴミが落ちていてびっくりしました。」という声も。皆さんの熱心にゴミ拾いされている姿を見ていると、大阪がまた水の都と呼ばれるようになるのもそう遠くない未来なのかもしれないと思いました!

【50年後、100年後も魅力あふれる大阪へ】

今回の活動を通して水辺のアクティビティの魅力や自然の魅力など、いろいろと感じていただけたと思いますが、そうした体験ができる環境を自分たちで守っていくことの大切さも感じていただけたのではないかと思います。こうした活動を広げていくことで50年先、100年先もいろいろな生き物が暮らすことのできる魅力あふれる自然を大阪に残していきたいと思います。

◆主 催:公益財団法人 マリンスポーツ財団
◆協 力:産経新聞大阪本社
◆企画制作:産経新聞社 メディアビジネス局

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