- 募集期間
- 2026年10月9日〜2026年11月8日
- 募集人数
- 100名まで
よりよい未来って言っても、そう簡単には作れません。
プログラム当日は、いつもより動くから汗もかきます。
植物をズボッと抜いたりすれば、手も汚れます。
汗をふけるマフラータオルに、動きやすい軍手を用意しました。
プログラムの当日にお渡しします。
参加してくれる皆様へ、TOYOTAから感謝の気持ちです。
TOYOTA SOCIAL FES!! Presents
高知新聞社
南海トラフ地震による大きな被害が想定される高知県。災害時には、安全に避難するだけでなく、その後の生活を地域で支え合いながら続けていくことも重要な課題です。そこで今回、高知新聞社と高知大学地域協働学部 コミュニティ防災・地域再生研究室による体験イベントを開催します。
プログラムでは、普段の暮らしの中に防災の視点を取り入れる「フェーズフリー防災」の考え方を学びながら、段ボールハウス制作などを行い、避難所生活を体験します。災害への備えや必要な知識を学ぶだけでなく、チームで協力しながら活動することで、地域で支え合う「共助」の大切さを体感します。これからの地域や暮らしについて、一緒に考えてみませんか?
9:30~12:30
(受付9:00~)
楽しかった!
知らない事もあり教えてもらい勉強になりました。