- 募集期間
- 2026年9月25日〜2026年10月25日
- 募集人数
- 100名まで
よりよい未来って言っても、そう簡単には作れません。
プログラム当日は、いつもより動くから汗もかきます。
植物をズボッと抜いたりすれば、手も汚れます。
汗をふけるマフラータオルに、動きやすい軍手を用意しました。
プログラムの当日にお渡しします。
参加してくれる皆様へ、TOYOTAから感謝の気持ちです。
TOYOTA SOCIAL FES!! Presents
北海道新聞社
酪農業は北海道の基幹産業であり、十勝地域の酪農は、日本全国の食卓を支える大切な存在です。しかし現在は、次世代への継承や気候変動など、様々な課題に直面しています。
そこで「未来の酪農」をテーマに体験と学びの場を用意しました!フィールドワークでは、実際の牛舎や搾乳施設を見学し、牛や酪農への理解を深めます。続くパネルディスカッションでは、スマート農業やゼロカーボンなど環境への配慮、地域みんなで力を合わせた持続可能な取り組みなど、様々な形で酪農に関係する人々が集まり、皆さんと一緒に酪農や北海道の未来について思いを膨らませます。
帯広・十勝の魅力を感じてみたい方、酪農についてもっと知ってみたい方!
ぜひご参加ください。
9:30~13:00
(受付9:00~)
※雨天の場合:小雨決行(但し、状況によりプログラムの一部変更、中止中断等させて頂く場合がございます。)
<交通アクセス>
お車または公共交通機関でお越しください。
【公共交通機関】
・帯広駅前より車で約20分
・帯広駅バスターミナルよりバス乗車(約30分)、「農業高校正門北」または「緑陽高校前」下車
・主催:帯広畜産大学、北海道十勝総合振興局
・共催:酪農どうでしょう
・後援:北海道新聞帯広支社
※注意事項:
・衛生管理上、直近の行動歴や接触歴について一部制限がございます。「参加条件について」を必ずご確認のうえ、お申込みください。
・来場者には防護服・シューカバーを着用いただきます。
・動きやすく汚れてもよい服装、靴でお越しください。
・お申し込み多数の場合は抽選とさせていただきます。当選者の方へは開催前にご連絡をさせて頂きます。
<連絡先>
北海道新聞社帯広支社営業部
電話番号 0155-24-2153
平日9:30~17:30(土日祝はお休み)
胆振地方といえば「馬文化」、日本有数の競走馬の産地です。
豊かな自然の中、馬と共生できる貴重な環境ですが、私たちの日常生活で馬と接する機会は限られています。
そこで今回のトヨタソーシャルフェスは、苫小牧市の「ノーザンホースパーク」で開催!引退した競走馬やポニーなど12種・約80頭が暮らし、一年を通じてふれあうことができる、馬事文化の発展を担う施設です。ガイドを聴いたり、資料館を見学したり、実際にふれあったり。馬の生態や気持ちを楽しみながら学んでいきます。
胆振が誇る馬文化の魅力を再発見し、次世代へとつないでいくために。馬たちとの特別な1日を過ごしてみませんか?
11:00~14:00
(受付10:30~)
気軽に参加できるイベントだと思いました。
子どもも大人も楽しめたので良かったです
今年も楽しめました。ありがとうございます。
※雨天の場合:小雨決行(但し、状況によりプログラムの一部変更、中止中断等させて頂く場合がございます。)
<交通アクセス>
公共交通機関はございませんので、お車でお越しください。
・主催:ノーザンホースパーク
・後援:北海道新聞社
※注意事項:
・お弁当や飲み物の持ち込みはご遠慮ください。
・動きやすく汚れてもよい服装、靴でお越しください。
・お申し込み多数の場合は抽選とさせていただきます。当選者の方へは開催前にご連絡をさせて頂きます。
<連絡先>
北海道新聞社東京支社営業局
電話番号03-6811-1795
平日10:00~18:00(土日祝はお休み)
第5回募集は終了しました。
沢山のご応募、ありがとうございました!
今回のトヨタソーシャルフェスin釧路は、「道東のハレの日」をつくる一大祭典「DOTOFUN」とコラボレーション!
釧路・道東地域にゆかりのある若者が、地域のためにやりたいことや実現したいアイデアをピッチ形式で発表します。
参加者の皆さんには、ピッチの観客として発表を聞いていただくだけでなく、テーマごとに分かれて、まちなかを見て回るフィールドワークや、議論を深めるグループワークにもご参加いただきます。
年齢や立場を超えた対話を通じて、釧路・道東のこれからについて一緒に考えてみたい方、まちづくりや地域活動に関心のある方のご参加をお待ちしています。
一緒に釧路・道東の明るい未来につなげていきましょう!
11:30~14:30
(受付11:00~)
地域にいる方々がいる場所に自ら参加しに行くことによって、さまざまな実現等の可能性が広がると感じた。
普段関わりのない人との交流を通して、今まで気づかなかった別の視点を知る機会を得れたので、今回のイベントに参加して良かったと感じた。
インターネットでは他県・他市のイベント概要は見たことがあったのですがまさか身近で開催されるとは思わなかったです!!こうやってやりたいことを共有できる人が周りにいなかったのでとても良い機会になりました
※雨天の場合:小雨決行(但し、状況によりプログラムの一部変更、中止中断等させて頂く場合がございます。)
<交通アクセス>
駐車場のご用意はございませんので、公共交通機関でお越しください。
【徒歩】
釧路駅から徒歩 約17分
【バス】
・くしろバス(1)たくぼく循環線 内回り系統2 国際交流センター前で下車
・くしろバス(12)文苑公住線もしくは(18)白樺線 等 十字街で下車後徒歩約5分
・主催:一般社団法人ドット道東
・後援:北海道新聞社
※注意事項:
・お申し込み多数の場合は抽選とさせていただきます。当選者の方へは開催前にご連絡をさせて頂きます。
<連絡先>
北海道新聞社東京支社営業局
電話番号03-6811-1795
平日10:00~18:00(土日祝はお休み)
第4回開催は終了しました。
沢山のご参加、ありがとうございました!
札幌市には、大都市でありながらすぐそばに豊かな自然が広がっています。この身近な自然を未来へつなぐ鍵は、その価値を知り、環境について学ぶことにあります。
緑豊かな北海道大学キャンパスで開催される、今回の「トヨタソーシャルフェスin札幌」。「北大森林研究会」のメンバーと巡るフィールドワークでは、実際に樹木を観察して特徴を記録し、自分たちの手で名前を調べていきます。当日はさらに、現役大学院生による生きものや水環境の研究紹介も予定されています。
自然を「見て・触れて・学ぶ」―リアルな体験を通して、北海道・札幌の森林や生物多様性の面白さ、そして自然を未来へ残すヒントを楽しく発見してみませんか?
9:00~12:00
(受付8:30~)
スタッフの方が優しく、手厚い対応が嬉しかったです。
普段、決まった方としか会わないけど、いろいろな方と活動できるので、子ども達のコミュニケーションの取り方を学ぶ場にもなり、環境についても考えることができ、とても良かったです。
人との関わりやつながりを感じました。
※雨天の場合:小雨決行(但し、状況によりプログラムの一部変更、中止中断等させて頂く場合がございます。)
<交通アクセス>
お車または公共交通機関でお越しください。
【公共交通機関】
地下鉄南北線「北18条」駅・徒歩約20分
中央バス「北21条西15丁目」下車・徒歩約5分
・主催:エコチル事務局
・協力:北大森林研究会
・後援:北海道新聞社
※注意事項:
・動きやすく汚れてもよい服装、靴でお越しください。
・お申し込み多数の場合は抽選とさせていただきます。当選者の方へは開催前にご連絡をさせて頂きます。
<連絡先>
北海道新聞社東京支社営業局
電話番号03-6811-1795
平日10:00~18:00(土日祝はお休み)
第3回開催は終了しました。
沢山のご参加、ありがとうございました!
北見山地・天狗岳からオホーツク海へ流れる湧別川が、実は「道内屈指の清流」であることをご存知でしょうか?
地元に住んでいても、その自然の豊かさに触れ、親しむ機会はなかなか少ないのが実状です。
そこで、今年のトヨタソーシャルフェスでは、安全に配慮したプログラムのもと、湧別川に自ら関わり、魅力を全身で体感できる場を用意しました。川虫・川魚などの観察・水質調査を行う「自然学習」に加え、カヌーや釣りなどの「ウォーターアクティビティ」を体験します!
「オホーツクの雄大な自然を、もっと知りたい、体験したい!」
その想いとともに一歩踏み出し、この豊かな環境を次代へ引き継いでいきませんか?
魚をとれて楽しかった。 またきたい。
身近にある環境について、知らないことがたくさんあるなあと思いました。貴重な経験ができました!
黒曜石が見つかった!魚が釣れた!植物が身近にあった!カヌーさいこー!すげー楽しかった!
※雨天の場合:小雨決行(荒天の場合は8月2日(日)に順延とさせて頂きます。)
<交通アクセス>
駐車場をご用意しておりますので、お車でお越しください。
・主催:ゆうべつアウトドアクラブ YU-PAL
・後援:湧別町教育委員会、網走開発建設部、サッポロエコロジー事務所、FRSコーポレーション(株)、ベアバレー、北海道新聞北見支社
※注意事項:
・帽子、着替え、雨合羽、お飲み物、虫よけスプレーは各自お持ちください。(※体験資材一式は主催者が用意)
・熱中症対策を各自心掛けてください。
・動きやすく濡れてもよい服装、運動靴、サンダル(クロックス)持参でお越しください。
・お申し込み多数の場合は抽選とさせていただきます。当選者の方へは開催前にご連絡をさせて頂きます。
・順延日にも開催が不可能となった場合は、ご当選の方へ事務局より改めてご連絡いたします。
<連絡先>
北海道新聞社東京支社営業局
電話番号03-6811-1795
平日10:00~18:00(土日祝はお休み)
第2回開催は終了しました。
沢山のご参加、ありがとうございました!
函館の遺跡を含む「北海道・北東北の縄文遺跡群」が世界遺産に登録されてから、今年で5年を迎えました。現在、当初の盛り上がりは落ち着きつつあり、日常の中でその魅力に触れる機会はまだ限られています。
そこで、今年のトヨタソーシャルフェスでは、函館が誇る世界遺産を「古い遺跡」として終わらせず、今の世代の視点で「新しい価値」へと磨き上げます。大学生と一緒に縄文遺産について学んだあと、どうすれば多くの人に魅力を知ってもらえるか、認知向上や来訪のきっかけづくりをディスカッションします。
歴史を学ぶだけでなく、あなたのアイデアが函館の新しい価値発信につながる一歩になります。
どうぞお気軽にご参加ください!
第1回開催は終了しました。
沢山のご参加、ありがとうございました!
大小160もの河川が流れる「川のまち 旭川」。
そのシンボルである石狩川へと続く「江丹別川」で、特定外来生物「ウチダザリガニ」が急増しているのをご存知でしょうか?
元々食用として持ち込まれたものですが、自生している生物を捕食したり、水中のえさを独占するなど、旭川本来の生態系を脅かす存在になっています。
このままでは私たちが誇る豊かな水辺環境が失われてしまうかもしれません。
そこで今回は、現地でのウチダザリガニの捕獲に挑戦!さらに、自分たちで捕ったウチダザリガニの試食も行います。楽しみながら、美味しく、地元の自然と未来を守る。そんな新しい形の地域貢献に、あなたも参加してみませんか?
楽しめた。社会貢献もできるのでいい活動だと思う。
貴重な体験ですごく良い経験になりました!
川に入って生き物を捕まえる経験を初めてさせて頂き本当に楽しかったです。しかもそれが個人の満足だけではなく環境のためにもなるということで更に嬉しく思います。 ありがとうございました。
・主催:旭川ウチダザリガニ防除隊
・後援:上川総合振興局、旭川市、北海道新聞旭川支社
<連絡先>
北海道新聞旭川支社営業部
電話番号0166-21-1933
平日10:00~17:00(土日祝はお休み)